'Buried' Interface Science with X-rays and Neutrons 2007

埋もれた界面のX線・中性子解析に関するワークショップ2007

主催

(社)応用物理学会 埋もれた界面のX線・中性子解析グループ
東北大学金属材料研究所

協賛

(社)日本化学会,(社)日本分析化学会,(社)電気学会、(社)日本鉄鋼協会、日本XAFS研究会、日本分光学会,日本放射光学会,日本中性子科学会,(社)日本材料学会

後援

 

プログラム

プログラム

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日時

2007年7月22日(日)〜24日()

場所

東北大学金属材料研究所 2号館講堂
(
〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1 電話022-215-2181/ FAX 022-215-2184 )

http://www.imr.tohoku.ac.jp/jpn/index.html

プロシーディングス 英文論文集を発行いたします(Journal of Physics: Conference Series http://www.iop.org/EJ/)。皆様のご理解、ご協力をお願いいたします。

分量は1ページ以上、ご自由に、またタイトルや内容もご講演のものと同じでも、まったく異なっていても構いません。ぜひ皆様の最近の研究活動の一端(あるいは将来に向けた計画、構想、提案等もOK、理論的な内容の原稿や、既発表データをまとめ直したショートレヴュー的色彩の原稿も構いません)を記録に残して頂けるよう、お願いいたします。 2報以上のご投稿も歓迎いたします。なお、査読は編集委員会において実施いたします。

フォーマットは、IOP のテンプレート(右クリック、「対象をファイルに保存」)をご利用の上、キャメラレディの形でご提出願います( 英国IOPにはPDF ファイルで提出することになりますが、まずはワードのファイルを受付にお出しください。見本(右クリック、「対象をファイルに保存」)もご参照ください。)。今回、ページ数の制限は設けておりません(過去の実績から平均4ページくらいかと想像しておりますが、多くても少なくても差し支えありません)。印刷物はモノクロ印刷として出版・製本されますので、ご考慮ください。ただし、 オンライン・電子版およびCDはカラー印刷が可能です。

締切りは、7月22日(日)〜24日(火)、会場にてご提出をお願いします。ただし、やむを得ないご事情のある方は事前のご相談 により、約10日ほどお待ちすることも可能です。9月中のオンライン・電子版発行、冊子体も10月中には発行したい事情があり、大幅に遅らせることはできませんので、よろしくご協力のほど、お願いいたします。

ワークショップにてご講演(話題提供の方も含む)の方は、必ず1件以上のご執筆をお願いします。タイトルはご講演タイトルと完全に同じでなくて構いません。また、ご講演なさらない参加者の方のご執筆も歓迎いたしておりますので、ぜひご検討願います。

宿泊

ホテルパールシティ仙台

(〒 980-0811  宮城県仙台市青葉区一番町2丁目8番9号 TEL:022-262-8711/FAX:022-268-3492)

http://www.hmi-hotel.co.jp/miyagi/sendai/

参加申込み

問い合わせ

独立行政法人物質・材料研究機構
量子ビームセンター 放射光解析グループ 
桜井健次

TEL 029-859-2821  FAX 029-859-2801
e-mail sakurai@yuhgiri.nims.go.jp